第29回日本急性血液浄化学会学術

司会・審査員、演者へのご案内

<司会・審査員の先生方へ>

  • ご担当セッション開始20分前までに「次司会席」(講演会場内右手前方)にご着席ください。

<演者の先生方へ>

  • 発表にはPCのみ使用できます。プロジェクションは一面です。
  • 講演開始時刻の30分前までに「PC受付」(ウインクあいち6F 601)に発表データ(USBメモリまたはPC)をご持参いただき、試写をおすませください。「PC受付」での発表データの修正はご遠慮ください。
      受付時間 10月19日(金)8:00~18:00
           10月20日(土)7:30~14:00
  • 講演開始時刻の10分前までに「次演者席」(講演会場内左手前方)にご着席ください。
  • 司会の指示に従い、時間厳守にご協力ください。
    Best Presentation Awardおよび一般演題の持ち時間は10分(発表6分+質疑4分)です。
  • 発表時には演台上のマウスとキーボードを使用し、ご自身で操作していただきます。レーザーポインターもご用意しております。
  • 音声もご使用いただけます。

<利益相反状態開示のお願い>

すべての演者は、発表スライドの1枚目に利益相反状態をご提示ください。

COI開示スライドDL

<発表データについて>

USBメモリによりご発表データをお持ち込みいただく場合:

  • Windowsで作成したデータで、動画がない場合にのみ対応可能です。Macintoshで作成された場合、動画をご使用の場合は、必ずご自身のPCをご持参ください
  • 当日用意するPCはWindows10です。
  • アプリケーションはMicrosoft PowerPoint 2003/2007/2010/2013/2016を搭載しています。
  • 画面解像度はXGA(1024×768ドット)です。ご使用になるPCの解像度をXGAに合わせてから発表データを作成してください。
  • 文字化けや文字ずれを極力避けるため、フォントはOS標準のものをご使用ください。
    例:Century、Century Gothic、Times New Roman、MS明朝、MSゴシックなど
  • ファイル名は「セッション名_演題番号_演者名」としてください。
  • お預かりしたご発表データは、学会終了後、責任をもって消去いたします。

PCを持参される場合

  • 利用機種、OS、アプリケーションに制限はありませんが、D-sub15ピンによるモニター出力が必要です。ご持参いただくPCからD-sub15ピンへの変換コネクタが必要な場合には各自でご用意ください。D-sub15ピン以外では接続できません。HDMI、DisplayPort等のデジタル出力、USBポート、IEEE1394ポートからの映像出力には対応しておりませんのでご注意ください。
  • 動画がある場合、再生できることを必ずご確認ください。本体のモニターに動画が表示されても外部出力画面には表示されない場合がありますので、発表に使用するPCの外部出力にモニターを接続してご確認ください。また、別のPCで作成された動画は再生できない場合がありますのでご注意ください。
  • スクリーンセーバー、ウイルスチェック、Wi-Fi、ならびに省電力設定はあらかじめ解除しておいてください。
  • 電源ケーブルを必ずご持参ください。試写から実写までのスタンバイ期間もPCは立ち上げたままとなりますので、バッテリーでのご使用はトラブルの原因となります。
  • 何らかのトラブルによりお持ちいただいたPCが作動しないことがあります。必ずバックアップデータをUSBメモリにてご持参ください。バックアップデータはWindows対応のものに限ります。
  • PCの画面解像度はXGA(1024×768ドット)です。プロジェクターへの投影解像度はXGA(1024×768ドット)ですので、ワイド設定で作成されたデータは、上下に空白が生じて投影されます。
  • 発表開始20分前までに会場内「映写卓」にPCをお持ちください。
  • 終わりましたら、必ず各会場内の「映写卓」にてPCをお受け取りください。